K さん

書芸院入会は、長男が小 3 で始まった習字の授業で、筆で書くことに興味を持ったのがきっかけです。
彼には学校の時間だけでは足りないらしく、家でも 100 均筆ペンでいろいろ書いていました。
そんなとき、書芸院の見学案内を見て参加しました。
見学だけのつもりが、早速書かせていただき、もう目がキラキラ ! 即入会です。
左利きの弟も巻き込まれ、書道は右でと、慣れない右手で奮闘中。
これからも継続して、礼儀と感性を磨いてほしいと期待しています。